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7/27 4年経った今でも


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4年経った今でも
出会ったときのこと
その声
その匂い


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手で触れたときの感触
温かいぬくもり


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しっかりと覚えているんだよ
ここに今 違う猫がいるけれど
どうしても直球で気持ちが入っていかないのは
いけないことかな
どう思う?
ちゃあちゃんは どう思うかな
やっぱりね
今でも会いたいよ
会っていっぱい抱っこしたいよ





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Commented by f15eagle_coco at 2017-07-28 08:19
ああぁ、なんてきれいな茶トラさんだろう。
マーマレードみたいだ(*´ω`*)

ちゃあちゃんとAmeliaちゃんは、
とっても「気の合う仲」だったんだろうなぁ。
両手でヒョイと抱えあげられるぐらいの、
ほんのせいぜい5kg程度の小さなカラダだったのに
その命の大きさ重さたるや…ね。
他のだれにも、どんなものにも、いつまで経っても
ぜったいに埋められない
ポッカリ大穴が開いたままの心…

とても、とても、よくわかります。
(私もそうだよ)

それは、だって「みんな別々のいのち」なんだもん
仕方ないんじゃないかな。
今、目の前でワチャワチャしてる元気ないのちも
もう触れることの叶わなくなった愛おしいいのちも
それぞれの命なんだから、
同じようには出来ないんじゃないのかな。

それにさ、「遠い」ものほど「想う」じゃない?

しょうがないんだよ。
今でも、これからも、ず~~~っと大好きなんだからさ。

ちゃあちゃんは、別格。
それで、いいんだと、私は思います!
黒猫ぺっちゃんが、私の永遠の相棒であるように。
ね(*´ω`*)  
…会いたいね。(今も涙ぐんじゃってるよ)
Commented by ohmu-kitijoji at 2017-07-28 18:09
初めまして。
私も同じです…4年です。
最近やっと、思い出を言葉に出来るようになった…いや、正直まだです。
いつも心の中で、あの子の名前を呼んでいます。
丸い頭や寝息がとても恋しいです
お気持ち、よくわかります。
でも、一緒に過ごした日々は宝物なんですよね。
Commented by さくら at 2017-07-29 13:41 x
泣けますね
私も会いたいです
好きなだけ触ってた
身体を100% 私に預けていた
皆 同じ気持ちを抱いてこれからも生きていくのですね
Commented by amelia42 at 2017-07-30 07:41
ココちゃん

おはよう。
うん、茶トラのキレイな猫さまだったよ。
マーマレードかぁ。いい表現だなぁ^^

出会ったのも偶然。賭けにでて、一緒に住むことになったのも偶然。
大切だったし、大好きだったよ。
ぺっちゃんとの出会いも、きっといくつもの偶然たるやが重なって
起きたことなのかな。猫との出会いも一期一会だね。

ぽっかりとした大穴は、見た目にはふさがっているように見えても
それはとっても薄くて穴あきだらけのスケスケ。
そこに感情というものがいつも行き来している。絶対にふさがらないんだなぁ。
そっか、別々の命 だからか。
目の前で元気に動いている命と、もう記憶の中でしか会えない命。
どちらも大切だけど、遠いものね、ぺっちゃんもちゃあも。
気持ちはとっても近いのにね。

写真見てわかるかな?右足の関節がとっても膨らんでるでしょう?
関節液が袋から染み出ていてとまなくてね、奇病なの。東大まで行って診てもらったけど
ダメだった。
幸い痛みはないみたいなのか救いでね。
ほら、虹の橋を渡って向こうに行ったら、怪我や病気をもっていた動物もみな
元気な元の姿になるっていうじゃない。
だからね、きっと元の足に戻って、ものすごいスピードで駆け抜けて遊んでると思うんだ。

・・・なんてこと思うと、涙でちゃうよ。
会いたいよ 会いたい会いたい。ね。
Commented by amelia42 at 2017-07-30 07:56
ohmu-kitijojiさん

おはようございます。初めまして。
コメントありがとうございます。

4年ですか。同じですね。でもあっという間に感じますね。
声も感触もそこにまだ居るかのように覚えているのに、姿だけが見えない。
涙がでますね。
ずっと永遠に生き続けることなど無いとわかっていても、それでもいつまでも一緒にいられる そんなことを漠然と思っていた自分に気づきます。
宝もの、誰にも邪魔されない宝ものです。

以前、ここに書いたことがあるのですが、さよならのあとで という著書の中から、その文をまたここに置いておきます。

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私の名前がこれまでどおり

ありふれた言葉として呼ばれますように。

私の名前が なんの努力もいらず自然に

あなたの口の端にのぼりますように。

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ヘンリー・スコット・ホランド


吉祥寺のお店、良いですね。
愉しませていただきました。
Commented by amelia42 at 2017-07-30 07:58
さくらさん

おはようございます。
思い出の記憶で泣けてきます。
さくらさんにも・・ そうでしたか。
触れた毛、匂い、鳴き声・・永遠に心の中に生き続けますね。
そう、みんな同じ気持ち。
生きるしかないのですね。
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by Amelia42 | 2017-07-28 06:58 | 日向猫 | Trackback | Comments(6)

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